毎日リップルまとめ

「コインチェックの匿名通貨、明日強制売却へ」他

ワールドカップ見ていますか?!

僕はクリスティアーノ・ロナウドのハットトリック(1試合に3得点取ること)に熱くなったりしています。

サッカーの熱い日々が続く中で、ひっそりとコインチェックから匿名3通貨とREP(オーガー)が明日消えますね…。

アメリカのZcashが承認されたのとは対照的です。

ドルや円なども最強の匿名通貨なんですけど…。これから日本でアルトコインが増えるとは思えませんね。

世界の取引所でも徐々に 日本IPアドレスからのアクセスは遮断してくれ” と対応が進んでいきそうです。

ユースケースを出す仮想通貨もこれから出てくると思うので今規制で排除していくのはどうなのかな?と思いますがどうでしょう。

バイナンスやフオビみたいな多通貨扱う取引所と、コインベースやSBIVCのような少ない種類の通貨のみ扱う取引所で2極化が進んでいきそうですね。

 

では今日のニュースを見ていきましょう!

昨日の毎日リップルはこちらです^^

Twitterでは仮想通貨に関することをつぶやいています^^ぜひフォローお願い致します!(@twins_naoki

コインチェックの匿名通貨、明日強制売却へ

インドの仮想通貨市場は今後大きな成長が期待できる

グラフェンの新物性:世の中は知らないことで溢れている

総力をあげた児童虐待対策を求めます!

  • 児童相談所のような「親や子の支援」と、警察などによる「介入・救出」をわけて取り組みましょう
  • そのためにこの2者の情報共有をしましょう
  • 一時保護所の拡大と里親の増加を促進しましょう
  • 予算を割り当てましょう

といった政策的な提案をするための署名活動です。

子供を大切にしない国が豊かになるはずがありませんね。

かわいそうな子供を一人でも少なくするためにもぜひ協力いただければと思います。

よろしくお願いします。

仮想通貨に対しての考えの各国の現状

XRP開発当初の目的はビットコインの欠点を補う『仮想通貨2.0』

Viamericas という会社が xRapid のパイロットに成功

こんな相場だから

ちょっと見ていて痛々しいサッカーボールですねw

仮想通貨全般の売買高もかなり減少しているので僕もサッカーで盛り上がりたいと思います^^

ではまた明日会いましょう!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

  1. 毎日リップルまとめ

    「ゲーム配信者にチップをあげるボタンにXRPを追加する動き」他

    テクノロジーの進化は全方位で進んでいますね!ゲームのグラフィッ…

  2. 毎日リップルまとめ

    「Rippleが仮想通貨の新業界団体SAIVを立ち上げ」他

    リップル社も社員総出でメディア出ていますし、ロビー活動まで始めるんです…

  3. 毎日リップルまとめ

    「コインチェック一部の仮想通貨が出金再開へ」、他

    来ました!コインチェックの仮想通貨一部出金の開始です!先週アナ…

  4. 毎日リップルまとめ

    オールグリーンからオールレッドへ

    今日紐解くニュースは…、【XRPが10%を超える下落】について…

  5. 毎日リップルまとめ

    タイのサイアム商業銀行はすでにデジタル資産(=XRP)を保有している

    今日紐解くニュースは…、【タイのサイアム商業銀行はすでにデジタ…

最近の記事

  1. NasdaqにXRPチャートが表示
  2. Ripple CEO・Brad「進捗がBTCドミナンスに反映…
  3. サンタンデールのOnePayFXで南米からアメリカへの送金構…
  4. Ripple欧州担当ダン氏がHardForkSummitで登…
  5. Rippleが映像付き人材募集ツイート
  6. XpringがCoilに10億XRP投資!
  7. Ripple会議SWELLの基調講演者が決定
  8. Rippleの採用情報にAPACでのxRapid devel…
  9. リップル推奨UNLにBitrueとBlockdaemonが入…
  10. BTCのドミナンスは上がり続ける?
  1. 毎日リップルまとめ

    1月29日から開催のParis Fintech ForumにリップルCEO登壇
  2. 毎日リップルまとめ

    「リップル新アルゴリズム”Cobalt”担当Ethan氏…
  3. 毎日リップルまとめ

    Mona Coinが45%の急騰
  4. 毎日リップルまとめ

    「G20での厳格な規制回避で仮想通貨市場が急反発」他
  5. 毎日リップルまとめ

    米国には政策と技術でリーダーを取れる機会がある
PAGE TOP