毎日リップルまとめ

XRPとWordPressの連携

今日の「毎日リップル」ニュースは…、

【個人が広告以外で中間マージンを取られず収益化できる】

CoilがWordpress(ざっくり言うと割と簡単に始められるブログシステム)のプラグイン(拡張機能)を作りました!

僕みたいなWordpressでページを公開している人はプラグインを導入するだけで収益化することができます。

今主流のWebの収益化はGoogle Adsenseやアフィリエイトなどですが、Coilの開発で「個人がコンテンツを作り直接視聴者から収益を得られる機会」になるかもしれません。

オープンレジャーのXRPだからこそ運営企業がなくとも送金手数料がほぼなく瞬間的にマイクロペイメント送金できるんですよね。

今後が楽しみです!

ーーーー続きは下でーーーー

Twitterでは仮想通貨・ブロックチェーン・プログラミングに関することをつぶやいています^^
フォローして見ていただけると嬉しいです!(@twins_naoki

Coilの狙いは①広告⇒課金への誘導 ②各種オンラインビジネス

【その他の厳選仮想通貨ニュースはこちら↓】

Coil、早速Wordpressの管理画面からプラグインをインストールできるようになってた

Crypto Asia SummitでのEmiさんのプレゼン

インターレジャー財団のエグゼクティブ・ディレクターを募集

アフリカのBTC取引は全体的に強気な傾向

カリフォルニアでのロックダウン生活、3ヶ月目突入

RippleとSonyの提携には夢がある

ではまた明日会いましょう!

昨日のニュースはこちら↓

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

新たにアフリカのWAYAがRippleパートナー前のページ

米高速決済協議会の6グループの内、Cross Border Working Groupに参加次のページ

ピックアップ記事

  1. リップル社の「リップルについて何でも聞いてよ(AMA)」のまとめ
  2. Twitterアカウントを凍結されてXRPコミュニティの良さを再確認
  3. 【図解】リップルの銀行向け送金システム「xCurrent」の仕組みと将来性を紹介…
  4. 「銀行とXRPの関係」
  5. サンタンデール銀行が「3クリック・40秒」で国際モバイル決済!

関連記事

  1. 毎日リップルまとめ

    Rippleのバーチャルプライドウィーク

    今日の「毎日リップル」ニュースは…、【一つの目標のために色んな…

  2. 毎日リップルまとめ

    「サンタンデール銀行、数ヶ月でリップル技術の国際送金アプリを開始する」他

    東京は桜がほぼ咲きました。八分咲きくらいですかね。春になるとい…

  3. 毎日リップルまとめ

    BakktがBTC現物先物のテスト開始

    今日紐解くニュースは…、【実際のローンチは7~9月の予定】…

  4. 毎日リップルまとめ

    「インド・ブラジル・中国へのアクセスを強化するRippleNet」、他

    昨日の毎日リップルはこちらです^^Twitterでは仮想通…

  5. 毎日リップルまとめ

    「協会自主ルール、仮想通貨取引に上限金額を設ける」他

    これは衝撃的なニュースです。 仮想通貨取引に上限=自主ルール…

最近の記事

  1. Amazon MusicでRipple CTOのポッドキャス…
  2. Rippleの未来に強いエンジニアリングチーム作り
  3. Rippleが金融包括を目指すMojaloopにスポンサー参…
  4. 今日最後のRipple Swell Regional …
  5. ブロックチェーン技術を用いたネット投票の可能性
  6. Uphold、XRPが1000ドル突破と冗談ツイートして反響…
  7. 2020年の第1四半期の送金コストは約7%
  8. 分散型台帳技術は金融包括と経済成長をもたらす
  9. Rippleエミさん、IT政策担当大臣登壇予定のブロックチェ…
  10. フォーブスのブロックチェーンシンポジウム2020にRippl…
  1. 毎日リップルまとめ

    「Rippleが仮想通貨の新業界団体SAIVを立ち上げ」他
  2. 毎日リップルまとめ

    「スイス中銀理事、政府発行のe通貨はやめておけ」他
  3. 毎日リップルまとめ

    毎日リップル「リップルが個人シェアサービスのOmniに2500万ドルの出資」
  4. 毎日リップルまとめ

    金融庁がGMOコインの業務改善命令を解除
  5. 毎日リップルまとめ

    インド中銀が(仮想通貨関連の)禁止令はないと方針転換
PAGE TOP